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【販売不振が影響か】2020年モデル・(米)マツダ新型「マツダ3(Mazda3)」が1年経たずして早くも一部改良
【販売不振が影響か】2020年モデル・(米)マツダ新型「マツダ3(Mazda3)」が1年経たずして早くも一部改良
アメリカ市場にて販売されているマツダのフルモデルチェンジ版・新型「マツダ3(Mazda3)」が、1年経たずして早くも一部改良を施すことが明らかとなりました。
今回新たな改良として、i-Activesenseの安全機能(ドライバーアテンションアラート/ストップアンドゴー付レーダークルーズコントロール/
スマートブレーキサポート/レーンキープアシスト/ハイビーム月車線逸脱警告)をセダンタイプのエントリーグレードに標準装備するとのことで、
アメリカ市場での販売不振により、更なる商品力アップのための一部改良と言われています。
その他にも、エントリーグレードでは、オートオンオフヘッドライトや雨滴感知フロントガラスワイパー、マット仕上げのフロントグリル、
16インチ合金ホイール、インテリアレザートリム、自動格納式ドアミラー、8.8インチインフォテイメントタッチスクリーンディスプレイ、
7インチデジタルゲージディスプレイも標準装備されるとのことで、非常に充実した装備内容となりそうです。
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Source: 車ちゃんねる
マツダ3 販売不振が影響か 1年も経たずして早くも改良