
問題はその先にある。
1台あたりの収益力やブランド力を高めようというマツダのプレミアム戦略は、せっかく“Be a driver.”な、
クルマ好きのためのクルマをつくったのに、マツダ全体の2019年1~8月のグローバル販売を見ると、
前年比でマイナス11.0%になっているのだ。
完全自動運転が注目される時代に、あえて“Be a driver.”と投げかけたマツダには踏ん張りどころである。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00010012-gqjapan-bus_all&p=3
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Source: 車ちゃんねる
【悲報】マツダさん、プレミアム戦略で高級車路線に走るも昨年比マイナス11%しか売れず大苦戦