
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ac47ca84c6473d6f14ac45b4beac223b537d965
長野市の県庁近くで4日、酒に酔った状態で車を運転し、自転車の男性をはねて大けがをさせた疑いで、26歳の女が逮捕されました。
【写真を見る】横断歩道で男性をはねて逮捕された26歳の女は朝方まで酒を飲んで運転か 事故直後駆け付けた救急車の中で泣き叫ぶ姿も (長野)
事故からまもない現場の様子をカメラが捉えていました。
事故の衝撃でフロントガラスなどが大破した軽乗用車。
すぐ前には救急車が止まり、中から女性の泣き叫ぶ声が聞こえます。
事故は、この場所から200メートル以上手前の交差点で起きていました。
■湯本記者
「県庁の南で横断歩道わたってた自転車がはねられました」
事故があったのは、長野市中御所(なかごしょ)の国道19号・通称「県庁通り」の岡田町(おかだまち)交差点。
4日午前9時半過ぎ、近くに住む公務員・田端泰三(たばた・ひろみつ)さん49歳が自転車に乗って横断歩道を渡っていたところ、県庁方面から走ってきた車にはねられました。
目撃者によると、車側の信号機は赤。
現場には、車のバンパーなどが散乱していたほか、けがをした田端さんの血痕などが点在し、跳ね飛ばされた自転車は50メートル近く先の路上に倒れていました。
田端さんは近くにいた人が救助活動を行いましたが、頭や腹に大けがをして市内の病院に運ばれました。
一方、事故を起こした軽乗用車が止まったのは、現場から200メートル余り離れた2つ先の信号の手前。
救急車の中で泣き叫んでいたのは、田端さんをはねた車の運転手でした。
運転していたのは麻績(おみ)村の無職・江森美奈(えもりみな)容疑者26歳。
朝方まで酒を飲んでいたとみられ、警察は酒酔い運転と過失運転傷害の疑いで、4日夜、逮捕しました。
事故の状況などから、江森容疑者の車はスピードが出た状態で交差点に入ったものとみられ、酒を飲んで運転した状況についても、警察が調べを進めています。
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Source: 車ちゃんねる
朝まで飲んでた女様、自転車を轢いて取り返しがつかないと救急車で泣くwwwwwwww