【悲報】 日本車メーカー、「ジャラパゴス」というワードで批判されてしまうwwwwwww

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1: 2022/06/14(火) 19:22:30.34 ID:CAP_USER
日本車を「的外れ」批判、韓国が新たなネガティブキャンペーンか ナゾの造語「ジャラパゴス」使い 「EVだけが正解ではない」専門家指摘

韓国が日本の自動車メーカーに新たなネガティブキャンペーンを張ろうとしているようだ。トヨタ自動車などがハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)など「全方位戦略」をとっていることが競争力の低下につながるというのだが、的を射た指摘なのか。

「全世界が『電気自動車オールイン』叫ぶが…日本だけ『ジャラパゴス(日本とガラパゴスの合成語)』」

聞いたことのない言葉を使って日本メーカーを批判したのは、8日の中央日報(日本語電子版)だ。韓国自動車研究院が7日に発表した産業動向報告書を紹介、欧州連合(EU)がバッテリー電気自動車(BEV)やFCVへの支援に集中しているとし、「エコカー政策の恩恵を受けたハイブリッド車にも影響が及ぶ」との内容を報じた。

EUは2035年までにHVを含むガソリン車やディーゼル車の新車販売を禁止する方針で、米ゼネラル・モーターズ(GM)、英ジャガー・ランドローバー、日本のホンダなどが全車種のEV・FCV化に傾斜する。トヨタは内燃機関車やHVの投資にも引き続き注力している。

前出の中央日報は「2050年の日本の自動車生産量は19年に比べて70%減少し、輸出はゼロになる可能性もある」とするみずほ銀行の調査も紹介し、「日本電子企業がデジタル転換に対応できず、サムスン電子・LGエレクトロニクスに逆転された『ジャラパゴス』現象が自動車産業でも再現されると警告した」とも報じた。

みずほ銀行広報室は「調査では構造転換の必要性には言及しているが、産業に対し警告はしておらず、『ジャラパゴス』という言葉も使っていない」と回答した。

自動車ジャーナリストの佐藤篤司氏は「エネルギー問題は国によって大きく異なり、EVだけが正解ではない。ゴールは脱炭素であって、過渡期には消費者により多くの選択肢を用意することがセオリーだ。全車種EV化を発表しているメーカーも当然、内燃機関のノウハウを持っているため、社会情勢に合わせて修正はいくらでも可能だ」と指摘した。

韓国大手の現代(ヒョンデ)自動車は脱炭素に向けてEVへの大規模投資にも積極的で、日本にもEVとFCVの2車種を引っ提げ再参入した。

しかし韓国国内ではトラック運転手のストライキで、ヒョンデのFCVオーナーなどが水素を充?(じゅうてん)できないトラブルに見舞われた。韓国は足元に不安を抱えているようだ。

https://www.zakzak.co.jp/article/20220613-DMPSLLRQHROFLFDRZ4WA5GGYVU/


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Source: 車ちゃんねる
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