

1: 2023/07/06(木) 09:21:04.70 ID:1LTWqasq
テスラの充電方式がさらに拡大すれば、現代自グループのEVの長所がなくなるとの懸念が出ている。
テスラは「NACS」と呼ばれる充電規格を採用している。一方の現代自は「CCS(コンボコネクター方式)」という充電規格だ。
両者は充電コネクタの形状が異なるが、テスラは最近、CCS規格の他社EVもアダプタを使ってテスラの急速充電器を利用できるようにし始めた。
韓国には現時点ではこのタイプの急速充電器はなく、米国全土でも十数台しか設置されていないが、テスラは来年末までに米国で7500台に増やす計画だ。
現代自グループのEVがテスラの急速充電器を使うと、充電速度が低下する。
IONIQ(アイオニック)6ロングレンジ仕様の場合、バッテリー残量10%から80%までの充電にかかる時間は18分から73分へと4倍も長くなる。
スタンダードモデルだと18分から63分に延びる。理由は電圧の違いだという。
《後略》
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現代自IONIQ 6の充電速度、テスラの高速充電器を使うと18分→73分に大幅低下
チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版|2023/07/05 19:28
https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2023070580289
※関連スレ
【朝鮮日報】 1回充電時の走行距離、現代自「IONIQ 6」が米3位…1位と2位は=米誌調査 [7/3] [仮面ウニダー★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1688357885/
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Source: 車ちゃんねる
【悲報】現代自IONIQ 6の充電速度、テスラの高速充電器を使うと18分→73分に大幅低下