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1: 2020/10/10(土) 21:32:11.68 ID:V7ROJ5Jo01010
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf26fe844ddae3b8bf417d438871ecf8016e86fb
起訴状の内容については「アクセルペダルを踏み続けたことはありません。車に何らかの異常が生じたために暴走したと思っています」
と否認。弁護人も「被告人に過失はない。システムに何らかの突発的な異常が生じ加速し、事故に至った可能性がある。
過失運転致傷は成立しない」と、無罪を主張した。

これに対して検察側は「制御システムに異常を示す記録はない。アクセルペダルを踏み込む記録を示すデータ、
プレーキペダルを踏んでいないことを示すデータがある」と主張した。

被告側から“悪者扱い”されたのが、トヨタ自動車の人気ハイブリッド車「プリウス」。トヨタは初公判のやりとりについて
「裁判で真実が明らかにされるということですので、その推移を見守っています。証拠があると理解しています」(同社広報部)と応じた。

一般的に車には電子信号を記録する装置が備わり、それを解析すれば運転時の様子がわかる。
被告の車は衝突で大きく損傷していたものの、“動かぬ証拠”が残っているはずだという。
ちなみに飯塚被告は2008年に新車で購入したとされ、今のようにアクセルの踏み間違いがあれば加速を抑制するシステムは
搭載されてはいなかった。
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1602329503/


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Source: 車ちゃんねる
飯塚「プリウスが暴走した、私は無罪だ」トヨタ「は?証拠あるぞ」

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