1: 2020/12/03(木) 19:18:11.28 ID:yeHDJQ650 BE:509689741-2BP(5000)
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マツダCX-5が2.2Lディーゼルの最高出力を向上させ、トランスミッションの制御変更でスムーズな走りに進化

■黒で引き締まったスポーティな内・外装の特別仕様車「BLACK TONE EDITION」を設定

2020年12月3日、マツダの主力SUVであるCX-5が商品改良を受けました。CX-5は、2020年6月末時点でグローバル販売台数が約302万台という売れ筋のミドルサイズSUV。同時に商品改良されたCX-8と同じように、走りや制御技術のアップデートにより、自慢の走行性能に磨きが掛けられています。

人気のパワーユニットである2.2Lディーゼルの「SKYACTIV-D 2.2」の最高出力が190ps/4500rpmから200ps/4000rpmに引き上げられたことで、高速道路での合流や追い越し時の加速フィールが高まったそう。

また、アクセルペダルの操作力が最適化されたことで、ディーゼルエンジンならではの分厚いトルクをより容易に引き出しやすくなり、操作性が向上したそう。2.5Lガソリンターボをのぞき、トランスミッションである「SKYACTIV-DRIVE」の制御変更によってスムーズな加速感が得られるとしています。

ガソリンエンジン車の2.5L、2.0Lの「SPORTモード」の改善も盛り込まれていて、同モードはエンジン、トランスミッションのレスポンスが向上するだけでなく、快適なクルージングも可能になったそうです。

インテリアでは、センターディスプレイのサイズが8インチから8.8インチもしくは10.25インチに大型化されています(グレードにより設定されるサイズが異なります)。

全文
https://www.google.com/amp/s/clicccar.com/2020/12/03/1039390/176amp

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Source: 車ちゃんねる
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