LCパトカー激走

1: 2022/05/10(火) 21:06:06.56 ID:g4mH+J9f9

まさに圧巻!? 1700万円超えの「LCパトカー」激走! なぜレクサスが警察車両になった? 取締り中に撮影希望も!
5/10(火) 18:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcd892bae51f5e3bdfaedf36a186bdc643ebc003

栃木県で活躍!レクサスの「LCパトカー」に注目!
 ゴールデンウィークを楽しむ家族連れ向けに「モビリティリゾートもてぎ」(栃木県芳賀郡茂木町)では、さまざまなイベントがおこなわれました。
 
 そのなかでも、日本唯一となるレクサス「LC」の白黒パトカーが展示され、ひときわ注目を浴びていましたが、なぜレクサスのラグジュアリークーペが白黒パトカーに採用されているのでしょうか。

 イベントのひとつとしてさまざまな「はたらくクルマ」が展示されており、メインとなるエリアには、ショベルカーや救急車、消防はしご車などが子どもたちを楽しませていました。

 なかでも、栃木県警のパトカーは、子どもはもちろん大人も足を止めて見入っていました。

 今回展示されたパトカーは、ホンダ「NSX」や日産「GT-R」、スバル「インプレッサ STI」、「フェアレディZ NISMO」など、日本を代表するスポーツカーがベースとなっているものです。

 そのなかでも、レクサス「LC」をベースにしたパトカーは、ひときわ注目を浴びていました。

 栃木県警が使用しているのは、5リッターV型8気筒エンジンを搭載したガソリンモデル「LC500」をベースとしており、ボディサイズは全長4770mm×全幅1920mm×全高1345mmとなっています。

 LC500の車両本体価格は1327万から1477万円となっており、国産車としては高価なモデルのひとつで、このLCパトカーは架装費用がプラスされ約1740万円という価格となっています。

 なお、このLCパトカーは過去に前出のGT-Rを同県警に贈った栃木県在住の会社役員・男性から「交通事故の防止に役立てて欲しい」と寄贈の申し込みがあったといいます。

 そんなLCパトカーですが、県内はもちろん国内でもこの1台しか存在しておらず、LCパトカーの担当をしている栃木県警察の隊員によると「世界でもこの1台のみと聞いています」といいます。

 また実際にLCパトカーを扱うなかでの様子について、前出の栃木県警察の隊員は次のように話しています。

以下はソース元

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Source: 車速報
【栃木県警】1700万円超えの「LCパトカー」!かっけえええwwwww

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