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1: 2022/10/28(金) 07:14:35.78 ID:DfljdWAu9
10/27(木) 19:56配信
ATV青森テレビ

紅葉の名所・青森県十和田市の蔦沼(つたぬま)で混雑を解消するために入場規制と協力金を求める取り組みが実施されています。協力金は車1台につき4000円などで訪れた人からは金額設定について様々な声が上がります。なぜ協力金が始まったのか。そしてその課題とは。

朝焼けと紅葉の競演が楽しめる十和田市の蔦沼(つたぬま)

紅葉の撮影スポットとして十和田八幡平国立公園でも屈指の人気を誇ります。

※訪れた人は「陽が出てきょうも良かった。毎年この時期に来て、蔦温泉に泊まって、蔦沼を撮ってます」

ここで、10月20日から月末まで実施されているのが展望デッキの入場規制と協力金の依頼です。協力金と入場規制は、時間帯によって異なります。朝焼けが撮影できて人気が高い早朝は事前に予約し運転手を含め車1台で4000円、同乗者が1人増えるごとに2000円ずつ。バイクも1台につき3000円、同乗者1人につき2000円。徒歩・自転車・タクシーでも1人2000円かかります。
日中であれば、事前の予約はなくても利用できますが、協力金は、車1台で2000円。バイクは1台1000円となり徒歩・自転車・タクシーは無料です。

この金額設定について、訪れた人からは様々な声が上がります。

※東京から来た人は「高いか安いかって言われたら、これだけの風景が見られればしょうがないと思う」

※広島から来た人は「2人で来るとプラス2000円で6000円になるから。天気が良ければ値段の価値がありますが、そうでなかったら…お金返せみたいな」

こうした取り組みが始まったのは2020年から。その背景には、蔦沼の知名度が高まり多くの人が訪れるようになった反面、「観光公害」という新たな問題を抱えたことにあります。朝焼けが撮影できる早朝には、展望デッキの定員の倍以上、300人を越す人が押し寄せました。デッキから溢れた人は湿地に立ち入り踏み荒らすなどしたため、十和田市を始め関係団体は対策に乗り出しました。

続きはソースで

https://news.yahoo.co.jp/articles/b695c9c48ddf01a5416d3c80fc9003c3d07cbadd


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Source: 車ちゃんねる
【悲報】紅葉の名所・蔦沼の“入場協力金”、車1台4000円wwwwwww

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