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1: 2022/05/08(日) 08:43:19.75 ID:TNzlVhb59
3月に「国鉄特急色」へ塗り替えられた特急やくもを狙う撮影者に、沿線住民やJR西日本がマナーの徹底を求めている。沿線の農道では愛好者の車と思われる路上駐車が散見され、農作業の妨げや事故発生の恐れが高まった。 

運転開始50周年に合わせて6両1編成が、クリーム色をベースにライトや窓周りを赤色に復元された。使用される381系車両は、国鉄時代から定期運行を続ける唯一の特急電車という希少性が重なった。

JR岡山-出雲市駅間で1日2往復便が運行される中、中国地方最高峰の大山(1729メートル)を背景に撮影できる安来市島田町のスポットは連日、愛好者でにぎわう。4月に和歌山県有田市から祖母と訪れた男子中学生(15)は「自然の風景に映える、国鉄色の美しさが最大の魅力だ」と見とれた。

高まる注目度とは裏腹に、地元特産「島田タケノコ」を生産する島田加工農業協同組合の組合長(73)は「タケノコの収穫に来た農家が迷惑している」と憤る。地域の農道では数台の車が路上駐車する日が少なくない。

農繁期を迎えてトラクターの行き来が増すだけに、JR西日本米子支社(米子市弥生町)の担当者は「撮影時は近隣住民への配慮を忘れず、マナーや交通ルールを守ってほしい」と訴えた。

関係者によると、SLやまぐち号が走る島根県津和野町では、私有地の木を伐採したり、たばこの不始末で山火事を起こしたりしたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9968f84812ef3d52f3428d77ae34ea60fbe04b45


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Source: 車ちゃんねる
【悲報】撮り鉄、違法駐車に伐採に山火事とやりたい放題wwwwwwwww

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