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1: 2022/10/01(土) 17:10:48.94 ID:fM9ejCsh0● BE:866556825-PLT(21500)
消防司令補が酒気帯び状態で車出勤、何度も発覚して懲戒期間中…市「裏切られた」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e9b4feb1caa1a11c64229efe881bcaf1a408ac

 佐賀県唐津市は30日、市消防本部消防署の男性主査(消防司令補)(49)が、酒気帯び状態で車で出勤していたと発表した。主査は、3月に酒気帯び運転をしたとして、減給の懲戒処分期間中で、市は「処分中の不祥事。裏切られた思いだ」と、通常よりも重い処分を課す方針。

 発表によると、主査は9月28日朝、自宅から消防署まで約3キロを自分の車で出勤し、就業前の飲酒検知を受けた。基準値を超えるアルコールが検出されたため、唐津署に出頭させたところ、同署の検査でも酒気帯び状態が判明。同署が道交法違反(酒気帯び運転)容疑で任意で調べている。

 主査は昨年12月、酒気帯び運転が発覚し、文書訓告の処分を受けた。ところが今年3月、酒気帯び状態で車で出勤し消防署の訓練に参加したため、減給10分の1(6か月)の懲戒処分を受けていた。処分期間は11月末までだった。

 発覚した28日から体調不良を理由に休職しており、市の29日の聞き取りに対して「懲戒処分後は酒を断っていたが、さみしさや不安から約1か月前から自宅で夜に飲み始めた」と話した。27日夜に自宅で500ミリ・リットル缶のビール2本とチューハイ2本を飲み、「アルコールが残っているという自覚がなかった」と釈明しているという。


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Source: 車ちゃんねる
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