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1: 2019/05/23(木) 20:00:25.48 ID:SCi3LFnI9
車を運転していると、「これは事故になっても向こうが悪い」と言いたくなるような、理不尽なヒヤっと体験に遭遇することもあるでしょう。ところが、いくら相手の動きが理不尽だったとしても、本当に事故になってしまえば過失割合がつく可能性が高いのが現実です。

そこで今回は、地球一周分の距離「40,075キロ」を約1年半~2年ごとに走行している筆者のヒヤっと体験も含め、実行してリアルに危ない場面が減った簡単な対策について紹介します。

いきなり道路で停止する車

前方を走行する車が道路のほぼ真ん中で突然停止し、何事かと思って慌てて後ろに車を停めたら、「スマホで通話を始めた」というショッキングな体験はありませんか? 

ゆっくりと止まるならまだしも、急に止まる人もいて焦ります。しかし、後ろから突っ込めば、当然こちらも悪くなってしまうため注意が必要です。

 効果のあった対策法

まずは前方の車との車間距離をできるだけ空けておき、たとえ周囲の車がスムーズに走っていたとしても、車間距離を詰めていかないこと。また、「カーナビやテレビ、子どもたちの動きに気を取られ、前方から目が離れる」という状況が起きないようにすることも大事ですね。

以下ソースで読んで
5/23(木) 19:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00011266-toushin-life


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Source: 車ちゃんねる
運転中、車が道路のほぼ真ん中で突然停止、イラっとするけど「相手が悪い」では済まない

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