greenpeace

1: 2021/11/05(金) 19:05:20.66 ID:X9hSDvjr9
【グラスゴー時事】

 環境保護団体グリーンピースが4日、英グラスゴーで開催されている国連気候変動枠組み条約第26回締約国会議(COP26)に合わせて公表した
主要自動車メーカーの脱炭素化の取り組みのランキングで、日本のトヨタ自動車が最低評価となった。

 電気自動車(EV)への移行の遅れが響いた。

 ランキングの対象は世界の販売台数上位10社。トヨタは欧米自動車大手ステランティスと並んで最下位だった。
日産自動車とホンダは、いずれも4位タイ。最高評価は米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)だった。

 グリーンピースは報告書で、トヨタの2020年の世界販売に占めるEVや燃料電池車(FCV)の割合はわずか0.12%だったと紹介。
その上で「エンジン車の段階的廃止の目標を持たないだけでなく、EVへの全面移行に対する業界最大の障壁となっている」と批判した。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0c3c3fb8866005bade18c1e461cbe0461273c43


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Source: 車ちゃんねる
【悲報】トヨタ、脱炭素化で自動車メーカー最低評価 環境団体が酷評「EV移行の障壁になっている」

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